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2006-06-18 Sun 21:23
今日、仕事の車、愛車2であるミニキャブが故障しました。キュルキュルとすごい音がしたかと思ったら・・・
パシッっといってそのあとしばらくは何も起きなかったのですが、突然、温度が急上昇・・・。 はぁ~?と思いしばらくエンジンをとめ、ボンネットが無いので運転席をよっこらしょって感じで持ち上げると????焦げ臭い・・・。 再び、はぁ~???よく見ると、ファンベルトがちぎれてからまってました。 えぇ~???とりあえず、近くのディラーに電話をしたら、現在使われておりません??? 隣の隣の町に電話すると、ああ、あそこ5月に閉鎖になりましたよって・・・カッキーン!!移転の連絡の一本ぐらいほしかった・・・ガクッ・・・。 とりあえず、持ってきてくれということでって、10km以上もあるのに・・・ホゲッ・・・。 かみさんに電話して愛車1号アルファードに引っ張ってもらうことに。牽引ロープに繋げ、いざ出発!!っていきなり普通に発進。当然後ろの自分はエンジンもかけていないので、ブレーキもきかず(油圧がはたらいていないので)、お~い、俺を殺す気か~!!もう死ぬほど怖かった。おまけに今時こんな引っ張られている車はなく、大渋滞を巻き起こしながら、迷惑そうに物珍しそうに追い越され、すげ~恥ずかしかった・・・。でもそんなことを感じている余裕もなく、ガックンガックンしながら、1時間半かけて、到着。 すいません、車見て欲しいんですけどっていうと、お客さん、大変申し訳ないのですが、今日は、コンピュータの保守の為部品の在庫が確認できません。おまけに、今日は、メカニックの試験日とかでメカニックがおりませんっと・・・。 そう、自分今年前厄なんだよね。先日は、アルファードのフォンをアルファフォンに変えて数日たったとき、あれ?エアコンきかないな??? これまたディラーに行って、すいません、エアコン効かないんですけどっていうと、お客さんフォン交換してません?って聞くので、え?どうして知ってんの??っと思って聞いてみると。今月で、これ4件目かなって・・・。純正のフォンよりかなり大きいので、コンプレッサーにあたってしまうが、少しぐらい大丈夫だろうと思ったのだが・・・。アルファードのエンジン部分(特にコンプレッサー部)は狭く、このコンプレッサー部は非常に精密に作られているらしく、少しあたったぐらいでも、破損してしまうらしい・・・。新品だと、7万。修理品だと、4万ぐらいですかねって・・・。アルファードに乗っておられる方、フォンの交換には充分気をつけてください。グスン。 これで厄が落ちたとばっかり思っていたのに・・・。 病気や事故にあうまえに、本気に神社行ってお祓いしにいこ・・・。 話は戻って、とりあえずメカニックが帰ってくるかもしれないということで、代車を出してもらい帰って2時間くらいたつと携帯がなり、でてみると、ベルトの破損だけだったようなので、私でも(来社したとき対応してくれた方)できましたのでって・・・。エッ??だだいじょうぶなのかな??と思いながら、再び車を迎えにいきました。 先日、エンジンの調子が悪く(3気筒のうち1気筒がかぶってる)オートバック○にいって、プラグを交換してくださいというと、このタイプは、この車専用のプラグレンチみたいなのがいるらしく、工具セットのなかにあるんですけどねっていうので、家帰って探してみると、ながっーー!!20センチほどもあるプラグレンチのさきっぽみたいなのがあって、それをレンチで回すみたいな・・・。ちょっと奮発して、イリジウムパワーを購入していたので、作業しないわけにはいかず、1時間奮闘し交換し、エンジンスタート・・・。ウィーン!!おおっ絶好調。さすがイリジウムは違うね。ってどこが違うのかよくわかんないんだけど・・・。この前、エンジンが調子が良くなったので、たのむ、直っていてくれって思いながら・・・。 とりあえず、水温計に注意してくださいといわれ、恐る恐る帰り道。おおっ。快調快調。絶好調。水温系(計(なんで系に変換されるかよくわかんない))よーし。 明日朝一で、仕事のキャセルの電話をしなくてはいけないな・・・と思っていたが、これで明日も仕事ができるぞ!!がんばれミニキャブ!!がんばれ日本!!もうすぐクロアチア戦だ・・・!!がんばれ日本!!
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